仮想マシン環境をParallalesでする理由

個人で使いやすいお手頃仮想マシン専用ホストOSないかな。
使えたとしてもマシンにお金がかかりそうで、新年から妄想膨らむばかりです。

さて、今回は調子にのって仮想マシン環境を構築しても、しばらく忘れて再構築することを繰り返した結果なぜParallelsなのかをお伝えしたい。


何故?Parallelsなのかと聞かれれば、Parallels Accessが使えるからですよ。
Fireタブレットでも使えるAmazonアプリまで用意されてます。

Parallels Accessはリモートデスクトップを実現するわけですが、Parallels Desktopを購入すればついてきます。大きいおまけに釣られ手いるようではダメな気がしますがParallels ToolBoxもついてきます。

リモートデスクトップのリソース | Parallels Access
https://www.parallels.com/jp/products/access/resources/

デスクトップの場合はブラウザからParallelsのサイトを経由してリモートすることができます。スマートフォンやタブレットはもっと簡単で不思議な操作感です。
リモートでホストOSにアクセスし仮想マシン環境の様子を伺うことが可能になります。

AdobeCCより使う頻度が高いのに安いのです。

Parallels Toolbox for Mac および Parallels Toolbox for Windows: Mac および Windows 対応のワンタッチツール
https://www.parallels.com/jp/products/toolbox/
さらにこのToolBox正直いかがなものか?な面もあるので詳細は控えるが、画像サイズ変更は本当に助かり地味に活躍してます。


こんな便利なToolboxがあると仮想マシン環境にセットアップしたDebianやCentOS上に構築したものは忘却のかなたへ、世の中にはそれをも凌駕するほど腐ったサーバはありそうで怖い怖い。そこである特定の作業を処理していただくような使い方になります。

結局残ってのは、GitLabサーバとログ処理用の仮想マシンサーバでした。

Windowsもすでに事務機に近い使いかたなので、
もうAmazonのこれでいいんじゃぁないか!と思えてきた。

Amazon WorkSpaces(セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス )| AWS
https://aws.amazon.com/jp/workspaces/

つまり最初に戻ると
スナップショットで保守するのが簡単なので、
ホストOSのmacOSを最小化して仮想マシン環境であれこれしたいですねということです。

そうチーズおろしmacなら、

時期が反映されている
カレーデータベース
追跡調査が必要