スキルショップ いきなりチャレンジ「ディスプレイ広告」認定資格

以前は「Google広告基礎」がありましたがスキルショップでは、基本広告キャンペーンごとに分かれています。
  • 検索広告
  • ディスプレイ広告
  • 動画広告
  • ショッピング広告
  • 測定
  • オンライン広告(セール向け)
  • Google 広告モバイル
  • Google 広告「アプリ広告」
イメージ画像

いきなりチャレンジしてみるとどうなるか?

  • 以前のGoogle広告基礎とGoogle広告モバイルは取得してます。
  • 実際にディスプレイ広告を経験してます。
  • 調べながら進めます。

「ディスプレイ広告」認定資格 1回目 75%

ディスプレイ広告の合格は49問で80%以上です。
いきなりの好結果に満足してしまう。
時間設定が絶妙です。

「ディスプレイ広告」認定資格 2回目 69%

浮かれた結果、2回目もそのまま受けてみる。
スキルショップの難点は間違った問題を把握できないことです。
何回もチャレンジできるのでとにかく受けるしかない。

気分転換に「測定」も受けてみる

1回目 44%ひどい
ディスプレイ広告に比べると範囲が広いです。

2回目 46% これはダメだ
いきなりでも可能性はあるが、調べるスピードを早くするか頭に叩き込むしかない。

測定とディスプレイの学習を進める

関連することは多いのである程度同時に進めることにする。
測定はボリュームが多すぎて時間がかかります。

「ディスプレイ広告」認定資格 3回目 81%

  • ギリギリです。
過去と比べて同じような問題でも選択肢が違ったりしてますが、パフォーマンスプランナーで苦しめられました。以下がおさえておきたいポイントキーワードです。
  • 戦略
  • 目標
  • パフォーマンスプランナー
  • スマートディスプレイ
  • レスポンシブ
実際に運用するためにも必要なスキルが取得できると思います。
実践的にどのような状況でどの戦略をとるか?